手の痺れ・痛み

本当の原因が分かれば変わります!!

手が痺れて・痛みでこんなことはありませんか?

  • PC作業をしていると痺れがでるようになった
  • 雑巾を絞ると手が痛くなる
  • 手に力が入りにくくて物を落としてしまう
  • 小銭などをもったときに感覚が薄い
  • 痺れのせいで趣味が楽しみづらくなった

その痺れ+nicoで楽にしませんか?

お悩みの痺れを解消できる技術が+nicoにはあります。

痺れでお悩みの方がおみえになると「痺れがでなくなってきた!」「感覚が戻ってきた!」「小銭おとさなくなってきた!」と喜びの声を頂いています

手のしびれや痛みの原因はいくつか考えられますが、もしも

  • ろれつが回らない
  • 物をふいに落としてしまう
  • 両手で同じ動きができない

などの症状があるときは、中枢性(脳梗塞や脳出血などの脳の病気)の可能性があるので直ちに病院へ行く必要があります。また糖尿病などの全身の病気から来ている場合もあります。

それ以外の場合、病院に行くと多くの方が首の骨によって腕に行く神経が圧迫されている頸椎ヘルニアと診断をうけるようです。そしてそういった方達は明確な治し方を医師から告げられないまま痛み止め・ビタミン剤を出され、リハビリをするよう話されます。 しかし、ほとんどの方が状態が変わらずにいます。

なぜ変わらない?

痺れ=ヘルニアと決めつける前に、実は痺れや痛みにつながる可能性のあることが他にもたくさんあるんです。痺れ=ヘルニアという決めつけが逆に症状を楽にする可能性を狭めてしまっています。当院では「手の痺れがあって…病院でヘルニアと診断されたんです」という方が多くおみえになります。そういった方でも「痺れが楽になってきた!」「感覚が戻ってきた!」「小銭おとさなくなってきた!」という声を頂くことが出来ています。しっかりと身体の状態を把握して、原因となっている所を適切な施術してあげらば変化が出てくるものです。

当院でしびれが取れるワケ

なぜ痺れがとれるか。当院では痺れの原因を見極めるよう努めているからです。上記のように「痺れ=ヘルニア」だと良くなる可能性が低いです。実は手に痺れを出す原因は他にもたくさんあります。例えば、斜角筋症候群・小胸筋症候群などいわゆる胸郭出口症候群といわれるものや手根関症候群や単なる腕の筋肉の張りで出る方もいます。これ全て筋肉が固くなり手につながる血管や神経を圧迫してしまっているものです。当院ではどこで神経や血管を圧迫しているかなど本当の原因を把握し、そこに対して施術をするため痺れが取れ喜びの声をいただけています。

どうやってとるの?

神経や血管を圧迫しているほとんどの原因が首周り・胸・肩・腕のどこかにある筋肉の張りです。その筋肉に対してジワーッとほぐすようなマッサージまた負担がかからない様な整体をおこないます。ギューっと固まってしまっている筋肉がジワーッとほぐれることにより圧迫されている血管・神経が解放され痺れが取れてきます。